■科学技術振興室について

 科学技術振興室では、分野を越えた総合科学の視点から、県と産業界及び大学等との連携による科学技術の振興を図っています。具体的には次の取り組みを進めています。
新エネルギー利用の促進、  ・地域発展に必要な技術開発の促進、  ・大学等高等教育機関の連携、  ・科学するこころの育成

■募集中!(イベント情報)

現在、募集中のイベントはありません。

■新着情報(最終更新 2012.02.08)

2012年01月20日 【ぐんま地域・大学連携協議会】第7回連続講演会を開催しました。

2011年10月19日 【ぐんま地域・大学連携協議会】地域と大学との協働による取り組み −連携事例−のリーフレットを作成しました。

2011年08月04日 【ぐんま地域・大学連携協議会】第6回連続講演会の様子が東洋大学HPに掲載されました。

2011年07月29日 【ぐんま地域・大学連携協議会】第6回連続講演会を開催しました。


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■メインメニュー

新エネルギー利用の促進

太陽光発電
 太陽光や風力の利用など、地球にやさしい新エネルギー。
 子供たちの未来のために環境にやさしい社会を目指し、新エネルギーの利用を進めます。
チェック注目情報!
  ・ぐんま広報「新エネルギー特集」

県立大学・大学校による公開講座

地域貢献
 県立大学等では県民のみなさんのお役に立てるよう、地域貢献事業に取り組んでいます。
 みなさんが参加できる公開講座や講演会などの情報をお届けします。

県立大学等 公開講座情報掲載URL
群馬県立女子大学
群馬県立県民健康科学大学
群馬県立農林大学校

県立試験研究機関の取り組み

高速振り分け装置
 県の試験研究機関では広範囲にわたる研究を行っています。研究成果は、私たちの生活に豊かさや潤いをもたらし、産業を発展させるなど、大変に役立っています。

地域結集型研究開発プログラム
(家畜排せつ物の資源化、畜産環境改善技術の開発)

畜産
 家畜糞の低温ガス化、家畜尿汚水のリン回収や高度浄化処理、低コストで実用的な脱臭装置の開発を進めています。

ぐんま地域・大学連携協議会

大学連携  県内大学等の「知」を結集し、地域との連携・協働により地域課題の解決に取り組みます。
群馬県研究者データベースはこちら

緑の分権改革推進事業(H22)

緑  再生可能なクリーンエネルギーなどの地域資源を最大限活かした、「地域の自給力と創富力を高める地域主権型社会」の構築を目指します。

「科学するこころ」を育む

なぜだろう?
 「科学するこころ」を育む地域社会づくりを目的に、科学教室や自然観察会を実施している団体等との連携を進めています。