ぐんま総合情報センター「ぐんまちゃん家」は、首都圏における「群馬県の情報発信の拠点」として、群馬県のPRに取り組んでいます。
1Fショップでは、群馬県の特産品・名産品の販売や体験を通じ、都内にいながら群馬県の魅力を感じていただけるほか、観光案内や移住相談、旅行会社・マスコミへの情報提供・取材支援なども行っています。
2Fレストラン「銀座つる」では、こだわりの群馬県産食材を使用した料理により、群馬県の「食」の魅力を発信しています。

ぐんまちゃん家とは?

「ぐんまちゃん家(ち)」という名前(愛称)は公募により名付けられました。 友だちが「○○ちゃん家に遊びに行く」といった感じで、アットホームな、首都圏の方と群馬県が双方向にコミュニケーションする場所になればという思いが込められています

群馬県とは?

東京から100km圏内に位置しながら、尾瀬を代表とする豊かな「自然」に加え、草津や伊香保、水上、四万など、全国的にも有名な「温泉地」が数多くあります。 また、上州和牛や下仁田ネギ、嬬恋高原キャベツなどの「農畜産物」やおっきりこみや水沢うどんを代表とする「粉食文化」、県民のソウルフード「焼きまんじゅう」などの「食」も群馬県の魅力の一つです。 さらに、近年では、世界遺産「富岡製糸場」や東日本随一の古墳や埴輪を誇る「古墳大国」といった群馬県の歴史・文化にも注目が集まっています。

1F ショップ

群馬県が誇る銘菓や地酒、シルク製品、伝統工芸品など、ぐんまの魅力ある商品を各種取り揃えています。 また、自然・温泉・食などを紹介する各種観光パンフレットを取り揃え、県内各地のPRイベントも定期的に開催しています。入口を入るとすぐに、群馬県が全国一の生産量を誇る「高崎だるま」がお客様をお出迎えします。

2F レストラン「銀座つる」

上州和牛の「すき焼き」や「しゃぶしゃぶ」を中心に、こだわりの群馬県産食材を使用した料理をご堪能いただけます。 店内はカウンターやテーブル席に加え、完全個室もありますので、普段の食事から会食、接待まで幅広くご利用いただけます。

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